向谷匡史【日々是耕日】
 
 
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日本空手道昇空館本部道場
 
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浄土真宗一道会からのご案内

「還骨一日葬」(自宅葬)、「法事」に出勤します
亡き人への思いがどんなに深かろうとも、多額の費用をともなう葬儀の現実を前にして、戸惑う人は多いのではないでしょうか。
そこで、私が主宰する浄土真宗一道会からの「還骨葬」のご提案です。
ご遺族の手で先に荼毘に付し、ご自宅にご遺骨を安置し、そのあとご都合のいい日時を相談の上、葬儀(僧侶による読経)をする様式です。
無用の出費を抑え、お身内だけの心のこもったご葬儀とご理解ください。
ご葬儀は、ご自宅で行います。
祭壇をつくらず、読経と法話だけのシンプルなご家族一日葬です。時代性と小家族を考慮し、ご身内だけで心静かにお見送りするもので、お布施のみとなります。宗派不問です。
*法事もご相談下さい。
*関東一円には出勤します。また、遠方でも都合がつく限り出勤しますのでご相談ください。


お問い合わせは、お気軽に下記へ。
Email ichido-kai@mukaidani.jp
浄土真宗一道会 釋匡史(向谷匡史)

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《3月27日、オピニオンサイト『iRONNA(いろんな)』(https://ironna.jp/article/9281)に寄稿しました。テーマは「昭恵夫人の国会招致は必要か」。そこに「ウラ社会の視点でみれば昭恵カード≠フ無意味さがよく分かる」というタイトルで書いています。興味のある方はお読みください。》

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《『週刊アサヒ芸能』で、新・連載コラムが始まります。3月26日発売号からです。 タイトルは『カネを動かす実戦心理術〜「ムダ金」を「生き金」に変える!』です。使える℃タ戦マネー心理術にご期待ください。》

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新刊紹介

『ヤクザの人生も変えた 名僧の言葉』
待望の文庫化!
『ヤクザの人生も変えた 名僧の言葉』

幻冬舎アウトロー文庫
18.04.10刊 本体600円+税
この本をamazonで購入

 

「懐疑の人生」から「確信の人生」へ−−

高僧の教えに触れることで、36人のヤクザは、自分の生き方を劇的に変えた。仏教名句が、なぜ生死の狭間で生きる男たちの心を動かしたのか?

感動のエピソードとともに解釈する名僧の言葉。

「人生の不条理」を無心で受け容れよ。


『おカネは「使い方」が9割』
目からウロコの1冊!
『おカネは「使い方」が9割』
〜《生きガネ》を操る実戦心理術〜

サンエイ新書
18.03.10刊 本体840円+税
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成功者は必ずみんなやっている、実戦マネー心理術

おカネは“絶対値”ではなく、人間心理を衝(つ)いた使い方によって、その価値がガラリと変わる。

一万円を十倍に生かして使えば、一万円は十万円の価値をもつ──これに気づけば、これまでいだいてきたあなたの“おカネ観”は劇的に変わるに違いない。 学歴も偏差値も、おカネの前では無意味。おカネの使い方は、人間関係の明暗を分ける重大事なのだ。

自分を売るプロたちの実戦マネー心理術を、ここに解き明かす!

〜信用は貯めて築き、おカネは使い方で生かす!〜


『安藤昇 90歳の遺言』
勇気をくれる納得の1冊!
『田中角栄 攻めのダンディズム』

双葉社
18.02.25刊 本体1,500円+税
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今の日本には、田中角栄が足りない──

ダンディズムとは「男気(おとこぎ)」のことである。

粋(いき)や洗練も、自分を律する先にあるからだ。

一見、豪放磊落でダンディズムとは無縁と思われる田中角栄だが、それは皮相的な見方である。「男はかくあるべし」という自分を律する攻めの処し方──すなわち「男気」が情となり、行動力となり、相手の心をとらえて離さない人間関係に昇華しているのだ。

本物の情を武器に、修羅場を勝ち抜いた男としての処し方とは──。


『安藤昇 90歳の遺言』
三回忌追悼完全版、緊急発売!
『安藤昇 90歳の遺言』

徳間文庫
17.12.15刊 本体1,000円+税
この本をamazonで購入

 

永遠に生きつづける“漢”の言葉!

戦後アウトローのカリスマ・安藤昇がこの世を去って、3回忌を迎える。

思い出は歳月に洗われてセピア色に変わっていくと言うが、心に刻み込まれた一言半句は色あせるどころか、より鮮明になって迫ってくる──と著者は語る。

好評既刊の「90歳の遺言」「続90歳の遺言」に単行本未収録エピソードを大幅に加え、三回忌追悼完全版として、遂に文庫化!